ポイントについて

寄附金の使い道

 

①地域の資源を生かした「地域経済活性化事業」

【交流人口の拡大と地域活性化を図る】
①移住・定住の支援による本市への定住促進
②IoT機器を活用したスマート農業の推進と、農畜産業の担い手育成
③和牛日本一ブランド継続のための農家・牛舎施設に対する支援
④U・Iターン促進に向けた、就職支援サイト構築やインターン学生への助成政策
⑤中小企業者への事業拡大費用支援
⑥コンパクトシティの実現に向けた計画の策定

 

②健康・福祉の充実による「すこやか・あんしん事業」

②健康・福祉の充実による「すこやか・あんしん事業」

【安心して暮らせるまちへ】
①町内会が保有する防犯灯のLED化や防犯カメラの設置
②免許返納者へのタクシーチケットやバスICカードの配布
③通学路へのグリーンベルトの設置や横断歩道のカラー化
④貸し出し用チャイルドシートの購入
⑤ひとり親家庭への医療費助成

 

③教育・文化・スポーツの振興による「人材育成事業」

③教育・文化・スポーツの振興による「人材育成事業」

【スポーツや文化事業を通じてまちづくり】
①鹿屋体育大学と連携し、トップアスリートや学生の合宿・誘致のための整備
②本市を拠点に活動するプロサイクリングチーム「CIEL BLUE 鹿屋」の支援や、共同イベント等の開催
③障がい者スポーツの認知向上を目的としたスポーツイベント開催
④いじめ・不登校問題に対する、教育基本体制の充実
⑤教科書改訂に向けた、教員用デジタル教科書・教育用コンピュータ等の配備
⑥経済的理由により就学が困難な生徒・保護者への援助

 

④豊かな自然を次代に引き継ぐ「環境保全事業」

④豊かな自然を次代に引き継ぐ「環境保全事業」

【自然豊かな美しいまちを目指して】
①不法投棄やポイ捨ての未然防止として「不法投棄パトロール」を実施。
②資源ごみの再資源化や分別処理によるごみの減量化を図る。
③間伐・下刈等の森林維持管理を図る。

 

⑤都市圏等のふるさと出身者との連携を強化する「ふるさと会活力推進事業」

⑤都市圏等のふるさと出身者との連携を強化する「ふるさと会活力推進事業」

【出身者と連携したまちづくり】
各ふるさと会の活動を支援することで、若手会員や新規会員を獲得し、各会の振興を図るとともに、鹿屋市及び市の施策等との連携を強化し、一体的な施策推進を図るしくみを確立します。
また、新会員獲得のための取組や若年者会員加入のための活動を推進したり、総会等の会場使用料等の費用を助成し、会員が参加しやすい環境をつくります。
鹿屋市には現在、関東・関西圏をはじめに8つのふるさと会が組織され活動しています。使い道で、『ふるさと会推進事業』を選択した方は、次の9つから具体的な支援先を指定できます。
5-①指定しない
5-②関東鹿屋会の活動支援
5-③関東串良会の活動支援
5-④関東地区吾平会の活動支援
5-⑤関西鹿屋会の活動支援
5-⑥関西串良会の活動支援
5-⑦関西吾平会の活動支援
5-⑧在麑串良会の活動支援
5-⑨関西輝北会の活動支援

 

⑥指定なし

市長が事業の指定を行う

 

⑦新型コロナウイルス感染症の影響を受けた市民及び事業者を支援する「がんばろう かのや事業」

⑦新型コロナウイルス感染症の影響を受けた市民及び事業者を支援する「がんばろう かのや事業」 

【新型コロナウイルス対策事業への活用】
鹿屋市が施策する感染拡大防止対策や市民生活・事業者支援策などに取組みます。